<   2016年 07月 ( 1 )   > この月の画像一覧
Go fish
b0179468_19321809.jpeg
Photo Daniel Thomson

b0179468_19323805.jpeg
Photo Erik Derman


b0179468_19325166.jpeg
Photo Erik Derman

WCTイベントに合わせて南アフリカ J-bay 入りしたダニエルさん。
最近では、WCTでもTomoサーフボードを使用する選手が増えてきています。選手それぞれにはコーチやマネージャーらもついていますが、一緒に彼らのセコンドについて回ることが多いです。
とは言っても、メインはWCT観戦と自身が最高な波でサーフィンすることです。
WCTのコンテストが行われている場所は、その場所の1番ベストなシーズンを狙っているためクオリティーの高い波にあたる可能性がとても高いのです。
J-bayは、世界でも屈指のレギュラーポイントブレイクの場所です。

サンディエゴフィッシュの虜になったダニエルが惚れ込んだ世界のポイントブレイクのひとつです。
フィッシュライダーなら一生のうちに一度は行かなきゃダメだ!って良く言ってました。

今年は早くからJ-bayに標準を合わせていたダニエルさんです。
早速プロトタイプのTomoフィッシュを持ち出していました。

ダニエルのフィッシュは本当に素晴らしい機能を持っていて、伝統的なフィッシュのフィーリングを十分に感じながら最新のパフォーマンスにも対応してくれるミラクルなフィッシュなんです。
個人的に、ダニエルと知り合い、はじめて彼のボードの虜になったのがフィッシュボードした。
このシリーズがまた復活することを心から願っています!

WCTのコンテストが終われど、波が良ければ1カ月程度ここにステイしていくつもりらしいです、、、。

ダニエルさん、最高のサーフィンライフです、、、。





[PR]
by dantomo-j | 2016-07-23 19:30
  
|