「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!
V-4
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Photo Epoxy pro inc , CA

Tomoサーフボードカスタムシェイプ
V-4 ラウンドノーズ
Tomoオリジナル デュアルフィンセット(パワードライブキールフィン)

フィッシュタイプのボードを再度見直し新しく研究開発に取り組みだしたダニエルさん!
現在、オーダー可能なデュアルフィンセット対応のモデルは、V-4のポイントノーズ、ラウンドノーズのみになりますが、また新しいフィッシュタイプのボードがリリースされるのが楽しみです!!



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Photo Eric Derman 
南アフリカにて


Tomosurfboardsjapan

お問い合わせは下記e-mailアドレスまで



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# by dantomo-j | 2016-08-11 09:38
Hydronaut
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Tomoサーフボードカスタムシェイプ/Hydronaut  
南アフリカにて
Ride/design & shape by Daniel Thomson



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# by dantomo-j | 2016-08-10 21:40
Go fish
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Photo Daniel Thomson

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Photo Erik Derman


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Photo Erik Derman

WCTイベントに合わせて南アフリカ J-bay 入りしたダニエルさん。
最近では、WCTでもTomoサーフボードを使用する選手が増えてきています。選手それぞれにはコーチやマネージャーらもついていますが、一緒に彼らのセコンドについて回ることが多いです。
とは言っても、メインはWCT観戦と自身が最高な波でサーフィンすることです。
WCTのコンテストが行われている場所は、その場所の1番ベストなシーズンを狙っているためクオリティーの高い波にあたる可能性がとても高いのです。
J-bayは、世界でも屈指のレギュラーポイントブレイクの場所です。

サンディエゴフィッシュの虜になったダニエルが惚れ込んだ世界のポイントブレイクのひとつです。
フィッシュライダーなら一生のうちに一度は行かなきゃダメだ!って良く言ってました。

今年は早くからJ-bayに標準を合わせていたダニエルさんです。
早速プロトタイプのTomoフィッシュを持ち出していました。

ダニエルのフィッシュは本当に素晴らしい機能を持っていて、伝統的なフィッシュのフィーリングを十分に感じながら最新のパフォーマンスにも対応してくれるミラクルなフィッシュなんです。
個人的に、ダニエルと知り合い、はじめて彼のボードの虜になったのがフィッシュボードした。
このシリーズがまた復活することを心から願っています!

WCTのコンテストが終われど、波が良ければ1カ月程度ここにステイしていくつもりらしいです、、、。

ダニエルさん、最高のサーフィンライフです、、、。





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# by dantomo-j | 2016-07-23 19:30
  
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